言葉の世界

言葉から、世界を知り、世界を創っていくブログ

赤ちゃんとか、そういうのが気になるみたい

外の空気を吸いに

3,4駅電車にゆられ

お出かけ。

 

駅ビルの本屋さんに行き

目についた本を買い

そのままカフェへ。

 

 

妊娠したからなのか?

なんなのか?

 

 

赤ちゃんとか

助産師さんとか

そういう本が

前よりも目につく。

 

 

不思議なものね。

 

 

 

図書館で

本を一回借りて

それで読もう!と

したのだけど。。。。

 

どうも、進まないのね。

 

 

なぜか、

自分で買った本のほうが

読むらしい。謎。

 

 

ほぼ1回しか読まないけれど

買うんだな。

 

お金の循環だー。

 

 

そうそう。

買った本はこちらね。

 

f:id:kotoba-no-sekai:20190314184545j:plain

 

後、

このひとつ前の記事の

「さいはての彼女」も

買ったんだけど。

 

 

kotoba-no-sekai.hatenablog.com

 

 

読んで

「あ!あのお友達に送りたい!」

と、すぐに彼女の顔がうかび。

 

すでに、

レターパックに入れてしまったという。

 

 

 

元気をチャージしたかったのかな、わたし。

 

 

読んだ本で

あ、この人に合いそう。って

プレゼントしたくなるのは

密かな、よろこびだったりします。

 

 

といっても、

勝手に送りつけるのも微妙なので

行動に移すことは

ほぼまれなのだが。

 

 

今回は

ちょうど、その彼女と

朝にzoomで話していて。

 

「おすすめの本ある?」って

聞かれたのもあって、

送る勇気が湧いたのです。

 

 

 

あぁ、

また本を読みたい気分になって

うれしいなぁ。